MAISON CANVVAS


軽さと撥水をまとった、扱いやすいデイリーリュック

今回はMAISON CANVVASのリュックをご紹介します。
3つのポイントを意識したオリジナルデイパックとなります。

1 _ 気軽に使えるデイパック型
2 _ 軽さと機能性
3 _ 持つ人の日常に寄り添う



「気軽に使えるデイパック型」
デイパックとは日帰りサイズのリュックサックのことを指し、気軽に使える扱いやすさが魅力のバッグです。
容量15リットル〜30リットルまでの物がデイパックと分類され、小型〜中型サイズが主流となっています。
デイパックといえばジッパーで大きく開くメイン収納部とフロントポケットが印象的なリュックです。
MAISON CANVVASのデイパックは約20リットルで、1泊2日分の荷物を収納できる扱いやすい容量です。
通勤や通学といった日常使いだけでなく、出張や旅行といったシーンに対応可能なのも気軽さを後押ししています。



「軽く機能的な生地」
わずか305g。りんご1個分の重さ。

一般的に350g〜600gの物が軽量リュックとされていますが、MAISON CANVVASのデイパックは305gという驚きの軽さに仕上がっています。
軽さの秘訣はスポーツウェアで使用されるタッサー織ナイロンの採用と、着用感を損ねない極限まで使用範囲を減らしたクッション使いにあります。(背面とショルダー部)
ナイロン織りのタッサー生地は天然繊維のようでありながらシワになりにくく、ドライな触感と丈夫さが特徴です。
水が玉になって転がるくらい抜群の撥水加工が施されているので、急な雨でも安心して着用できる扱いやすさも魅力です。
軽いだけじゃなく機能性もしっかりと備わった生地だからこそ、どんな天候でも快適に使うことができます。
ショルダーベルトの付け根にはカウスエードを使用し着用時の強度を高めています。



「扱いやすく実用的」

ざっくりとした収納力が魅力のデイパックですが、MAISON CANVVASのデイパックは必需品を収納しやすいポケットを付け加えています。
仕事や勉強で使うPCやファイルはベルクロ式ポケットに収納し、ハンドクリームや鍵など細々した物は仕切りポケットに収納できます。
ポーチや水筒、弁当、着替えなど普段よく持ち運ぶ物はメイン収納部に収まります。
スマートフォンやパスケースといった頻繁に出し入れするグッズは、フロントのジッパーポケットに収納できます。
ここにも仕切りポケットが付いているので細々した物の収納に便利です。



「日常に寄り添うデイパック」
リラックスした落ち感のあるデイパックは、少しのアクセントを加えることで肩の力を抜いて着用できるデザインに仕上がっています。

・裏返しと一瞬見間違う「インサイドアウト」のデザイン
・洋服の仕立てから着想を得た「タック仕様」のフロントポケット
・「コイルジッパー」の採用がストレスの少ない開閉感と軽さを実現


- シャツを羽織るように、軽やかに -

出かける前に、お気に入りのシャツをサッと羽織る。
そんな気軽さで毎日持ち歩けるMAISON CANVVASのデイパック。


詳細はこちらからチェックしてみてください。

DAYPACK / M1207 詳細